
院長 小林 敬和(こばやし のりかず) O型
柔道整復師 運動器リハビリテーションセラピスト1979年 長野県生まれ。
長野県立上田高校卒業後、医学部を目指し上京する。
挫折し東洋大学生命科学部へ入学。
医学の道を諦め切れない中、柔道整復師である父、伯父に影響され、大学を中退し、柔道整復師を目指して日本柔道整復専門学校へ入学。
柔道整復師の資格取得後、接(整)骨院、整形外科で研修を重ねる。休日には父の経営する「こばやし整骨院」で研修。
2007年 埼玉県草加市にて「タンタン整骨院」開院
2008年 株式会社K-company設立
2010年 東京都豊島区東池袋に「タンタン整骨院」を移転
バイオリン、スキー、読書、登山、映画鑑賞、アクセサリー集め、ホテル評論、料理(食べ歩いたり、実際に作ったり)、フィギア集め、アイドル研究、etc… 日々増殖中。

こんにちは。院長の小林敬和です。
ホームページをご覧頂きありがとうございます。
当院は「患者さんが笑顔で帰れるよう全力をそそぐ」ことに最も重点を置いています。
痛みやしびれを取り除く、もしくは緩和させることは当然の命題ですが、私たちはそのもう一歩先にある「QOL(=Quality Of Life『生活の質』)」を考えています。
ご来院頂くことで、ケガや傷病以外にも、心のわだかまりや悩み、苦しみを少しでも取り除ければと考えております。帰るときにはスッキリできるように、そして日々の生活がより良いものになるよう、お手伝いをしたいと考えております。
全ては患者さんに“笑顔”になって頂けるよう、私たちは全力で取り組んでいきます。
ケガだけでなく「気持ちもスッキリした」「勇気づけられた」「生活の質についての何かのヒントを得た」など、気持ちをマイナスからプラスへと変える場所になれれば幸いです。

